調教から見た単勝複勝買い目の競馬予想

40代のおじさんです。1年ほどの試行を重ね、調教状態からの競馬予想をします。

最近よく見てるYoutube動画 について ①

ここしばらく、リンクの方のチャンネル動画を見ることが多いです。 千石峡秘密基地という方。 旧車、それも軽の旧車を復活させる過程がたくさん。 休みの日になんとなくゆっくりこの動画を見るのが大好きです。 その趣味はもとより、 映像、音楽編集も心地よ…

電気自動車への移行について

日本においては、スズキの小型EV戦線への参画、日産の現状からの拡大方針など、 戦略の想像しやすいメーカーは多数あり。 ドイツ、アメリカ、フランスなどのメーカーもEVへの移行を早々に掲げているけれど、 すべてトヨタ一強の状況に乗じた動きと思います。…

愛車遍歴 - 7 / フィアット プント(2005年ー

フィアット プント HLX。 ずっとフランス車に乗り継いでいましたが、 少し毛色の違う車に乗り換えたいとしてて選んだ車がこの車。 それまでに乗った車と明らかに違うのはCVT搭載車であること。 足回りの固さはまあまああるが、車体剛性はなかなかのもの。 過…

愛車遍歴 - 6 / シトロエン エグザンティア V-SX(2004年ー

低走行距離の94年式、アンチシンクなしのSXを そこそこの価格でディーラー購入しましたが、 あまり乗られていなかった影響がいろいろなところに出ていた車でした。 初期型の緩さも多かった記憶がありますが、 ふわふわの乗り心地は、初期型が一番でした。 そ…

愛車遍歴 - 5 / ルノーカングー 1.6(2007年-)

ルノーカングー、1.4から1.6に乗り換え。 外装について、1.4の初期型に比較し、観音開きを含めて、それほどメリットは感じず。 車体の剛性などが急激に変わっていることでもないので、 結局は、1.6のエンジンだけがグレードアップして、多少乗りやすくなった…

愛車遍歴 - 4 / ルノーカングー 1.4

ルノーカングー 1.4 も所有していました。 1.6、観音開きの型が導入されたタイミングで、 1.5万キロの写真の車体を購入し、半年くらい乗っていました。 顔が前のほうがかわいいとか、観音よりも上開きのほうが雨をしのげる、 といった、中古1.4 の売り文句だ…

愛車遍歴 - 3 / ルノートゥインゴ

ルノートゥインゴは2台乗り継ぎました。 OHCエンジンのキャンバストップ。 OHVエンジン、雲柄シート。 の2台。 どちらもEASYです。 所有時に最も印象的だったのは、 横浜から名古屋まで夜中に移動したことがあった際、 その直進安定性にびっくりしたことです…

愛車遍歴 - 2

写真は残っていないが、 免許取得後初めての車が、190Eだったこともあり、 メルセデス の歴史と作りの素晴らしさは 読み物レベルでは認識済み。 フランス車に多数乗った後、 今一度、ドイツ車に移行、 写真の Aクラス A170 を選んだ。 サンドイッチコンセプ…

愛車遍歴 - 1

シトロエン XANTIA は中古4台を乗り継ぎ、 写真のモデルは私がオークションで福井から購入、関東まで輸送引き取りした、1998年式、V-SX アンチシンクモデルです。 国産とは違えど、ひどい故障もなく、 満足度は高かったです。 最後はオイルダダ漏れでしたが…